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いわき大好き

 投稿者:まめメール  投稿日:2006年12月28日(木)05時55分40秒
  おいしい処情報見ましたありがたかったです!12月16日太平洋健康センターに1泊しました。地元の人といろんな話もできました.温泉に浸かりおいしい物を食べ帰りがてら海沿いを走りサーファーの姿も.良かったですねー今度はハワイアンズに行こうと思います(1人で入れればの話です)
やっぱり四ツ倉はいいですね.
 
 

なんこ、食べたい.....!

 投稿者:たんぽぽ  投稿日:2006年12月28日(木)00時52分5秒
  なんこ、食べられなくなっちゃったのか... o(○`д´○)ノ  

◎蟹◎食べたい!

 投稿者:通行人  投稿日:2006年12月26日(火)18時16分24秒
  よだれが出てきそう
湯気がたっている茹で上がりほやほやのカニ
みそチュチュとすって、おっと卵もついてた
「大当たり!」 贅沢な食事
旬を知らずに蟹を買いに行くと、「いまは未だ ブヨガニだよ」と
言われることがよくありました。 月夜の蟹はなんとか(身が入ってる?入っていない)だとか
やはり、さかなやさんはくわしいなぁと感心しなものです。
・・どうして茹でるとカニさんやエビくんは赤くなるんだろう・・
さんまのすり身のみそ汁やハンバーグもグー◎ですね。
 

かにが美味しい

 投稿者:トワ  投稿日:2006年12月24日(日)22時23分24秒
  四倉の美味しいもの「かに」。
かには、タラバとか越前とか毛蟹とかあるけど、なんと言っても「ひらがに」。
そりゃタラバは大きいから、食べたと言う満足もあるだろう。越前も上品で
味わい深い。毛蟹のみそがなんとも言えない。
しかし、味がいいのは、なんと言っても「ひらがに」。
ちょっと小ぶりで、Hの文字があって。
取れるのは、この辺の近海だけみたい。北茨城、相馬でみたことあるけど、
あとは見たことない。
よって、かには、四倉のかに「ひらがに」がいちばん(?)美味しい。
※ないしょ:タラバも美味しいよね、越前(松葉)も美味しいし、毛蟹も大好き。
 

海には美味しいものがたくさんあるヨ

 投稿者:トワ  投稿日:2006年12月21日(木)21時47分30秒
  砂浜とか海とかいうと、むかしむかし四倉の磯でなんこを取ってよく食べた。
磯の石をひっくり返すと、パラパラとたくさん落ちて、
小さな黒っぽい巻貝。わたしらはなっこと言っていた。
家に持ち帰り、ただ茹でるだけ。つまようじで射してくるくると取り出し、
ペロリと食べる。塩味がほどよくきいてとても美味しかった。
今はもう食べれない。蟹あらいの前の磯だから、もう入れない。
子どものころの美味しかった思い出です。
 

そうです!

 投稿者:晴れる屋  投稿日:2006年12月19日(火)22時20分35秒
  浜ボーフーです! ボーフー採りに行くよと言って小さいバケツぶらさげて母と姉とクリナップの横の道をまっすぐまっすぐ堤防に向かって自転車こいで季節の風物詩でした。
あの浜の青い香り 今でも覚えています。 とても質素な食料源でした。砂浜でぼーふーを堀りながら砂遊びをしたり、波打ち際まで行って結局いつもずぶ濡れ。 『どうしてこんな葉っぱ採りにわざわざ遠くまでくるんだろう。。。』子供の私には不思議で面倒な行事でした。 が、今思うとなんとなくあの頃の母の気持ちが痛いほどわかるのです。 なにも考えず子供と海を見ながら戯れる時間が心安まり大切なものだったのだろうと。  今はとても贅沢で健康な食生活をさせてもらっていたことに大感謝!  こうして忘れていたあの頃を思い出させてくれて、HPに感謝。
とうふのお菓子はなんでしょねぇ? 近所に四倉の豆腐屋さんに勤務している人がいて毎日2合瓶1本の豆乳を必ず夕方になると持ってきてくれました。10円でいいよと言って。
 

食べれるとは、知らなかった

 投稿者:トワ  投稿日:2006年12月19日(火)19時12分44秒
  浜防風、たべられるんでしたか。
わたしも食べたことあるのかな、、、
なんでもそうだけど、自分で料理しないと、ただ美味い美味いと食べてるだけで、
そのものが、なんなのかも知らず。
わたしなんか魚好きなのに、魚の名前も知らずに、ただ美味しい美味しいって
食べてるだけ。

で、四倉の美味しいもの。
豊田屋菓子店に、「とうふ」のお菓子がある。名前がわからないけど、
とても美味しい。
 

きっと...

 投稿者:たんぽぽ  投稿日:2006年12月18日(月)08時16分9秒
  浜防風↓のことかも。
http://www.hana300.com/hamafu.html

兄嫁さんがうちにきた頃は「防風があったよ!」と喜々として採ってきて肴にしてた。
今はあまり見かけなくなったのかな。そんな話も無くなってしまった。さみしいね。
 

ホウフー、、んー分からん

 投稿者:トワ  投稿日:2006年12月17日(日)23時25分20秒
  うんうん、一昔前と言ってよいかどうか、喫茶店に行くのが流行っていた。
コーヒーを飲むととゆうよりは、その店のじょうれん客になりたくて。
ちょっと前の平の喫茶店の数は半端じゃなく多くて、わたしは平の隅から隅へと
喫茶店のはしごをしたことがある。一日4~5店。半分も行かないほどに、
行った店の名前がどんどん変わってゆく。
いろいろ思いのある喫茶店もあるが、若かりしころの思い出。

で、砂浜、根っこ掘って、長いもやしの親分、ホウフー、、、、
ごめん分からん。
 

昔昔のお話

 投稿者:晴れる屋  投稿日:2006年12月17日(日)19時37分41秒
  平駅前に ‘伽羅’という喫茶店がありよく通っていました。というよりたまり場。
何となく立ち寄り、何となく閉店までぼぉ~としていると その辺にいた仲間?居残り組が、お店の人の仕事が片づくのを手伝って、「さー今夜は何処に行く?!」連んで、田町や白銀へ行ったものです。特別愛想が良いでもなく、メニューを勧めるでもない‘伽羅’の面々でしたが、その放っておかれるお店の雰囲気が居心地よく感じたあのころでした。
  で、食べ物の話でした。
私の友人(お店の人)が、母が病床の時ふらっと家に現れ「ぐっと濃いしじみ汁作ってきたからママちゃんに呑ませてやり。ついでにユッケも作ったから」凄く嬉しかった・・
『こんな貴重な物 さりげなく置いていってくれてテコさんらしいなぁ』私はとても心ぼそかったのでとても暖かくなれたことを覚えています。
母がやっと元気になった頃我が家の夕飯にひょっこり呼んだ。 その日の食卓には、あんこうづくし! 鮟鱇のとも酢あえ あんこう鍋 そして鮟鱇・切り干し大根・しいたけにんじんetc いろんなものがはいった煮物(オカラを作る時のような)どれも美しく品良く並ぶというより、でん!デン!でーんっ!! てんこ盛りにダイナミックに大きなどんぶりに入っていて。『私は格好ワリイなぁ。もうちょっとなんとかしてくれ』平の町からきた二人の驚いた顔を見てそう思っていました。そのお二人→黙々食べ終わり「あなたすごい豪華な食生活してるんだね!これ平のお店じゃ何万円のごちそうよ! 小さい小皿にちょこんと盛って千円ナリよ!」 変なところで感激して驚いて帰って行きました。 ..それからです。 四倉に住んでいるって魚に贅沢なくらい恵まれているんだなぁ..と思うようになったのは。 ~晴れる屋大人への道~の巻
 どうしても名前が出てこない・・・砂浜に行ってスコップ持って根っこ掘ってみそ汁や酢みそにして食べたあの長いもやしの親分の根っこのような砂の上には青々とした葉だけが見えてたあれ。ホウフー採りにいくよ と言っていていたような.. くぅっ 出てこない名前
 

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